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DRBD参考情報

DRBDに関する各種事項について参考情報として紹介します。

目次

第1回 DRBDのダウンロードとインストール
・参考サイト
  ・DRBDパッケージのダウンロード
  ・【商用サポート用】DRBDバイナリパッケージのインストール
  ・簡単にできるDRBD9環境構築
  ・【Ubuntu編】「DRBD 9環境」構築マニュアル
  ・【CentOS編】DRBDのインストールと設定手順
第2回 DRBDとPacemakerでのクラスタ構築
・「Pacemaker」とは
・「Corosync」とは
・参考サイト
  ・DRBDユーザーズガイド「DRBDとPacemakerクラスタ」
  ・【CentOS 7】DRBD+Pacemaker+Corosyncで高可用クラスタ構築
第3回 DRBDでのMySQLクラスタ構築
・参考サイト
  ・ 落ちないMySQLサーバの作り方
  ・DRBD+Corosync+Pacemakerでの「HA(高可用性)MySQLサーバ」構築方法
  ・「MySQL 5.6」でのデータ領域クラスタ化
  ・【Azure】DRBDを使用した「高可用性MySQL」クラスタ構築
第4回 DRBDでのPostgreSQLクラスタ構築
・参考サイト
  ・PostgreSQL+Pacemaker+DRBDで高可用性構成を構築してみよう
  ・DRBDでのPostgreSQLレプリケーション
  ・【Azure】DRBD/Corosync/Pacemaker を利用したAzureでの高可用性クラスタ構築手順ガイド
第5回 DRBDのスプリットブレイン
・「スプリットブレイン」とは
・参考サイト
  ・DRBDのスプリットブレイン
  ・仕組みを理解すれば怖くない「スプリットブレイン」からの復旧方法
  ・DRBD動作(パラメータ)設定
  ・DRBDのスプリットブレインの通知と自動復旧ポリシー
  ・スプリットブレインからの手動回復

第1回 DRBDのダウンロードとインストール

DRBDのダウンロード/インストール/構築について、参考にできるサイトを紹介します。

参考サイト

DRBDパッケージのダウンロード

ポイント

DRBDパッケージをダウンロードできるサイトを紹介しています。

テーマ

・ダウンロード方法
・DRBDパッケージ
  ・LINBIT社DRBDソースコード
  ・LINBIT社インストールパッケージ(サポートの購入が必要)
・導入事例・技術資料・ホワイトペーパー

ページリンク

→サードウェア →DRBD →ダウンロード

【商用サポート用】DRBDバイナリパッケージのインストール

ポイント

商用サポート対象ユーザー向けDRBDバイナリパッケージのインストール方法が解説されています。

主要OS別に参照できます。

テーマ

・3.1. LINBIT社が提供するパッケージ
・3.2. ディストリビューションベンダが提供するパッケージ
  ・3.2.1. SUSE Linux Enterprise Server
  ・3.2.2. CentOS
  ・3.2.3. Ubuntu Linux
  ・3.2.4. Debian GNU/Linux

ページリンク

→サードウェア →DRBDユーザーズガイド →II. DRBDのコンパイル、インストールおよび設定

簡単にできるDRBD9環境構築

ポイント

サーバ3台環境において、DRBD9で多ノード環境を構築する手順がまとめられています。

各サーバに「DRBD9」と「DRBD Manage」がインストール済みの前提です。

テーマ

・前提条件
・構成図
・DRBD9インストール手順
・DRBD9初期化
・ノード追加
・ノード確認
・プールとリソースとボリュームの関係
・リソース追加
・リソース追加確認
・ボリューム割り当て
・ボリューム割り当て確認
・デプロイ
・デプロイ確認
・ファイルシステム作成
・マウント
・書き込みテスト

ページリンク

→Qiita →簡単にできるDRBD9環境構築

【Ubuntu編】「DRBD 9環境」構築マニュアル

ポイント

Ubuntu環境において、DRBDを構築するための一連の手順が解説されています。

テーマ

・DRBD 9環境を構築する
  ・インストール準備とディスクの追加
  ・パーティション作成
・DRBD 9をインストールする
  ・hostsに追記する
  ・公開鍵の作成と鍵交換
  ・lvm領域を作成する
  ・リポジトリを追加する
  ・DRBD9とDRBD Manageをインストールする
・DRBD Manageで、DRBD 9環境を構築
  ・初期化する
  ・ノードを追加する
  ・リソースを登録する
  ・ボリュームを登録する
  ・デプロイ/アサインを行う
  ・ファイルシステムを作成する
  ・DRBD領域をマウントする
  ・DRBD 9の状況を確認する
・リソースの移動やスケールアウトも簡単

ページリンク

→@IT →Ubuntuで実践する「DRBD 9環境」構築マニュアル

【CentOS編】DRBDのインストールと設定手順

ポイント

「CentOS7.2 (64bit)」環境でのDRBD構築手順について解説されています。

「DRBD概要」「インストール/設定手順」「スプリットブレイン」など、包括的にまとめられています。

テーマ

・1 DRBDとは何か?
  ・1.1 DRBDの構成図
・2 障害が発生したらどうなるのか?
・3 DRBDのインストール&設定
  ・3.1 DRBDのインストール前の準備
  ・3.2 インストールする
  ・3.3 インストール後の各設定ファイルの設定
  ・3.4 初期設定をする
  ・3.5 リソースの有効化と無効化
  ・3.6 リソースの昇格と降格
  ・3.7 基本的な手動フェイルオーバ
・4 DRBDの障害対応
  ・4.1 障害時のチェックポイント
・5 ハンドラー用のスクリプト
・6 もう少々DRBDの説明
  ・6.1 DRBDのリソース
  ・6.2 DRBDの2つのモード
  ・6.3 レプリケーションの3つのタイプ
・7 スプリットブレインについての説明
  ・7.1 スプリットブレインの原因
  ・7.2 スプリットブレインの対処
・8 結論

ページリンク

→ 100%レンタルサーバーを使いこなすサイト →DRBDのインストールと設定手順

第2回 DRBDとPacemakerでのクラスタ構築

「DRBD」+「Pacemaker」(+「Corosync」)によるクラスタ構築方法について、参考にできるサイトを紹介します。

「Pacemaker」とは

「Pacemaker」とは、オープンソースのHA(高可用化)クラスタソフトウェアです。

以前は「Heartbeat」という名前で開発されていました。

複数のサーバを連携させ、1つのサーバに障害が発生した場合、フェイルオーバー(他のサーバを昇格)させてサービスを継続させることにより、システム全体としての可用性を向上させます。

※Pacemakerは、DRBDクラスタでのクラスタ制御機能として、よく組み合わせて利用されます。

→LINUX-HA JAPAN →Pacemakerの概要

「Corosync」とは

「Corosync」とは、オープンソースのクラスタ通信層制御ソフトウェアです。

高可用性クラスタ構成の中で、クラスタ通信フレームワークを提供し、クラスタ構成サーバ間でノード死活監視を行います。

※Corosyncも、DRBDクラスタでのクラスタ制御機能として、よく組み合わせて利用されます。

→OSS×Cloud News →オープンソースのクラスタリング/Corosyncとは

参考サイト

DRBDユーザーズガイド「DRBDとPacemakerクラスタ」

ポイント

DRBDユーザーズガイドのPacemakerに関する解説です。

技術ドキュメントとして参照できます。

テーマ

・8.1. Pacemakerの基礎
・8.2. DRBDをPacemakerクラスタで管理する
・8.3. DRBDを下位デバイスにするマスターとスレーブのあるサービスのクラスタ設定
・8.4. Pacemakerクラスタでリソースレベルのフェンシングを使用する
  ・8.4.1. dopd でのリソースレベルフェンシング
  ・8.4.2. CIB (Cluster Information Base)を使ったリソースレベルフェンシング
・8.5. PacemakerクラスタでスタックDRBDリソースを使用する
  ・8.5.1. オフサイトディザスタリカバリ機能をPacemakerクラスタに追加する
  ・8.5.2. スタックリソースを使って、Pacemakerクラスタの4ノード冗長化を実現する
・8.6. 2セットのSANベースPacemakerクラスタ間をDRBDでレプリケート
  ・8.6.1. DRBDリソース構成
  ・8.6.2. Pacemakerリソース構成
  ・8.6.3. サイトのフェイルオーバ

ページリンク

→サードウェア →DRBDユーザーズガイド →第8章 DRBDとPacemakerクラスタ →パート IV. DRBDとアプリケーションの組み合わせ

【CentOS 7】DRBD+Pacemaker+Corosyncで高可用クラスタ構築

ポイント

DRBD+Pacemaker+Corosyncを組み合わせた高可用クラスタの構築手順についてまとめられています。

障害発生時の動作確認方法も参照できます。

テーマ

・Vagrant
・パッケージのインストール
・DRBD
・Corosync
・Pacemaker
・クライアントからマウント
・障害発生
・ノード起動時の monitor で NFS Server が開始してしまう問題
・nfsserver はクローンリソースでも良い?

ページリンク

→Qiita →CentOS 7 で DRBD/Pacemaker/Corosync で High Availability NFS

第3回 DRBDでのMySQLクラスタ構築

DRBDを使用して、オープンソースデータベース「MySQL」の高可用性クラスタを構築する方法について、参考にできるサイトを紹介します。

参考サイト

落ちないMySQLサーバの作り方

ポイント

日本MySQLユーザ会の「MySQL高可用化」に関するスライド資料です。

「共有ストレージ」と「ディスク同期」のメリット/デメリットの説明があり、DRBDの特性について分かりやすく理解できます。

テーマ

・DBサーバの構成パターンとメリット・デメリット
  ・1.共有ストレージ
  ・2.ディスク同期(DRBD)
  ・3.スレーブのマスター昇格
  ・4.Group Replication
・クライアント側で意識してほしいこと
・日本MySQLユーザ会のご紹介

ページリンク

→SlideShare →OSC 2017 Osaka MySQL 落ちないDBサーバの作り方

DRBD+Corosync+Pacemakerでの「HA(高可用性)MySQLサーバ」構築方法

ポイント

DRBD+Corosync+Pacemakerを使用した「HA(高可用性)MySQLサーバ」の構築方法についてまとめられています。

「Ubuntu 14.04」環境での構築方法です。

テーマ

0. 下準備
1. mysqlデータ領域の作成
2. DRBDのセットアップ
3. Corosync & Pacemaker のセットアップ
4. MySQLのセットアップ
5. 動作確認

ページリンク

→未経験の30歳がWebプログラマーになって思うこと →DRBD+Corosync+PacemakerでHA MySQL構築

「MySQL 5.6」でのデータ領域クラスタ化

ポイント

「MySQL 5.6」をDRBDを使用してデータ領域をクラスタ化する方法についてまとめられています。

「CentOS 6.7(2台)」+「VMware 5.5(無料版)」での環境です。

テーマ

・はじめに
  ・DRBDをもう一度
・インストール
  ・切り替えを確認
・HeartbeatとPacemaker
  ・Heartbeat
  ・Pacepaker
  ・設定(1号機)
  ・導入・設定(2号機)
  ・DRBD連動
・MySQLサーバ連動
  ・インストール

ページリンク

→fkimuraの備忘録 →MySQL5.6系をDRBDクラスタで試すメモ

【Azure】DRBDを使用した「高可用性MySQL」クラスタ構築

ポイント

Azure上に、DRBDを使用した「高可用性MySQL」クラスタを構築する方法が解説されています。

Azureのデプロイモデル「クラシックデプロイモデル」を使用する場合の解説です。

テーマ

・準備
  ・テスト環境
  ・アフィニティ グループ
  ・ネットワーク
  ・仮想マシン
  ・ストレージの接続
・クラスターをセットアップする
  ・DRBD をセットアップする
  ・DRBD リソースをマウントする
・MySQL設定
  ・MySQL 負荷分散セットを作成する
  ・負荷分散セットをテストする
  ・手動によるフェールオーバー
・Corosync をセットアップする
・Pacemaker をセットアップする
・テスト
・STONITH
・制限事項

ページリンク

→Azure →Virtual Machines →Linux →クラシック デプロイ →負荷分散セットを使用して Linux の MySQL をクラスター化する

第4回 DRBDでのPostgreSQLクラスタ構築

DRBDを使用して、オープンソースデータベース「PostgreSQL」の高可用性クラスタを構築する方法について参考にできるサイトを紹介します。

参考サイト

PostgreSQL+Pacemaker+DRBDで高可用性構成を構築してみよう

ポイント

DRBD+Pacemakerを使用して、PostgreSQLを高可用化構成にする手順についてまとめられているドキュメントです。

テーマ

・高可用性とは
・PostgreSQLのHA構成
・システム構成
・PostgreSQLのインストール
・PacemakerとHeartbeatのインストール
・DRBDのインストール
・OSの設定
・Heartbeatの設定
・DRBDの設定
・PostgreSQLの設定
・Pacemakerの設定
・動作確認

ページリンク

→SRA OSS, Inc →イベント・セミナー一覧 →2014年 →オープンソースカンファレンス2014 Tokyo/Spring →入門 PostgreSQL+Pacemaker+DRBDで高可用性構成を構築してみよう

DRBDでのPostgreSQLレプリケーション

ポイント

DRBDを使用して、PostgreSQLのレプリケーションを行う方法について解説されています。

障害事例についても参照できます。

テーマ

・各アプリケーションの概要
  ・pacemaker
  ・DRBD、PostgreSQLレプリケーション
・Master Slave リソースと従来のリソースとの違い
・Masterに昇格するノードの選定方法
  ・promotionスコア
  ・Pacemaker + DRBDのMasterスコア
  ・Pacemaker + PostgreSQLレプリケーションのMasterスコア
・障害事例
  ・レプリケーションLAN障害
  ・レプリケーションLAN+インターコネクトLAN障害

ページリンク

→SlideShare →PacemakerのMaster/Slave構成の基本と事例紹介(DRBD、PostgreSQLレプリケーション)

【Azure】DRBD/Corosync/Pacemaker を利用したAzureでの高可用性クラスタ構築手順ガイド

ポイント

Azure上において、PostgreSQLデータをDRBD領域に格納して、可用性を高める手順について解説しているドキュメントです。

テーマ

・1 はじめに
・2 本書について
・3 Microsoft Azure 構成
  ・3.1 構成図
  ・3.2 OS/ソフトウェア情報
  ・3.3 仮想マシン環境
・4 Microsoft Azure 設定
  ・4.1 ネットワーク設定
  ・4.2 仮想マシン作成
  ・4.2.1 1 台目の仮想マシンの設定
  ・4.2.2 2 台目の仮想マシンの設定
  ・4.3 仮想マシンの下準備
  ・4.4 ストレージの接続
・5 Linux-HA パッケージのインストール
・6 DRBD 設定
  ・6.1 リソースファイル作成
  ・6.2 DRBD メタデータ作成
  ・6.3 DRBD 起動
  ・6.4 DRBD 初回同期
  ・6.4.1 DRBD 初回同期
  ・6.4.2 DRBD 状態確認
・6.5 DRBD マウント領域準備
  ・6.5.1 DRBD 領域にファイルシステムを作成する
  ・6.5.2 PostgreSQL のデータを DRBD 領域に格納する
・7 負荷分散セット構成
・8 Corosync 設定
  ・8.1 corosync.conf 設定
  ・8.2 corosync 起動
・9 Pacemaker 設定
  ・9.1 Pacemaker 起動
  ・9.2 crm コマンド開始
  ・9.3 クラスタのオプション設定
  ・9.4 リソース設定
  ・9.5 設定確認
・10 動作確認
  ・10.1 フェイルオーバさせる
  ・10.2 手動でリソースをスイッチオーバさせる

ページリンク

→サードウェア →DRBD®/Corosync/Pacemaker を利用したMicrosoft® Azure での高可用性クラスタ構築手順ガイド

第5回 DRBDのスプリットブレイン

DRBDの「スプリットブレイン」について紹介します。

「スプリットブレイン」とは

「スプリットブレイン」とは、クラスタ構成において、「アクティブなマスターノードが複数存在してしまう状態」のことを意味します。

ネットワーク切断などによりクラスタが分断されてしまった場合などに発生します。

スプリットブレイン状態時に、対象クラスタにデータ更新が行われるとデータ不整合が発生してしまいます。

データ不整合に対する主な復旧方法
①変更内容を調査してマージ
②どちらかの変更内容を破棄 など

参考サイト

DRBDの「スプリットブレイン」について、参考にできるサイトを紹介します。

DRBDのスプリットブレイン

ポイント

DRBDで発生するスプリットブレインについてまとめられています。

主な回避方法についても参照できます。

テーマ

・スプリットブレインとは
  ・Pacemakerのスプリットブレイン
  ・DRBDのスプリットブレイン
・スプリットブレインを防止する策
  ・フェンシング
  ・クオーラム
  ・その他の安価な代替策
・スプリットブレインを起こす前の状態を確認

ページリンク

→Qiita →CentOS6.5でDRBD8.4を使ってみる – vol.5 スプリットブレイン編1

仕組みを理解すれば怖くない「スプリットブレイン」からの復旧方法

ポイント

DRBDでのスプリットブレインについて、「スプリットブレイン概要」「初動対応方法」「復旧方法」「予防措置」などについて解説されています。

テーマ

・「スプリットブレイン」とは何か
・なぜ、スプリットブレインが発生するのか
  ・スプリットブレインが発生していないかを確認する
・スプリットブレインが発生したらまず実施すること
  ・(参考)スプリットブレインをテストとして再現する方法
・高可用性サーバとして正しい状態に戻す
  ・「他方のサーバ」のデータを破棄し、データ同期を復旧させる
・スプリットブレインを予防する方法

ページリンク

→@IT →DRBDの仕組みを学ぶ(13) →仕組みを理解すれば怖くない 「スプリットブレイン」からの復旧方法

DRBD動作(パラメータ)設定

ポイント

DRBDのパラメータ設定ファイルの各項目に関してまとめられています。

スプリットブレイン関連のパラメータについても参照できます。

テーマ

・はじめに
  ・概要
  ・環境情報
・設定ファイル
・セクション
・設定内容
  ・globalセクション
  ・handlersセクション
  ・startupセクション
  ・diskセクション
  ・netセクション
  ・syncerセクション
  ・resourceセクション
・設定サンプル

ページリンク

→Online External Strage →DRBD動作設定

DRBDのスプリットブレインの通知と自動復旧ポリシー

ポイント

DRBDユーザーズガイド内の「スプリットブレインに関する設定方法」に関して解説されている部分です。

テーマ

・5.17.1. スプリットブレインの通知
・5.17.2. スプリットブレインからの自動復旧ポリシー
  ・after-sb-0pri
  ・after-sb-1pri
  ・after-sb-2pri

ページリンク

→サードウェア →DRBDユーザーズガイド →5.17. スプリットブレイン時の動作の設定

スプリットブレインからの手動回復

ポイント

DRBDユーザーズガイド内の「スプリットブレインからの手動回復方法」に関して解説されている部分です。

ページリンク

→サードウェア →DRBDユーザーズガイド →7.3. スプリットブレインからの手動回復

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